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ロータス・テンプル
デリー・ツアーと言えば、このバハイ(宗教名)のロータス・テンプル。
良くぞ作りましたね!と言えそうな、建物。

その国の特徴を酌んで建設していると言うことですが、世界にあるバハイの寺院の中でもインドの寺院は、バハイの誇りでもあるそうです。
写真↓



すべての宗教を尊敬するこのバハイの教えで、いろいろな人がここを訪れ、平和への黙祷を捧げています。
(寺院の外でアナウンスされますが、寺内は、話すことができません。)

実はこの宗教はイランから始まりました。でも、イスラム教が強く実を結ぶ事が難しかったのでしょう・・・インドで大きく花を咲かせていると話すイラン人もいました。
本当に、蓮の大きな花を咲かせていますね。

白色は白大理石です。

<その他の情報>
月曜は閉まっています。
入場は無料。
駐車場から日陰の無い所を歩きますから、日傘は必須。(特に4〜8月)
| ニューデリー観光 | comments(0) | trackbacks(8)
ジャイプール観光
お待ちかね、ジャープールの観光案内です!

ラジャースターンの首都、ジャイプールは昔のマハラジャの宮殿の名残がたくさん残る街並み。ピンクシティとも言われています。
(下記の写真参照、レンガの色に注目!)

城壁が今も立ち並び、所々で廃墟を想わすこの風景は、ラジャースターンならでは・・といえるかもしれない。

デリーから車で5〜6時間。
5、6、7月は余りにも暑いために、ACが無くてはすぐに熱中病にかかるので注意。

見所は、この左写真。 風の宮殿。
 外に行く事のできないお后様が、外を見るために王様が建てたと言われる。
宮殿とは言え、後ろから見ると何もない階段。
観光は外から眺めることになる。



そして、シティ・パレス。王様の謁見の間やダンス場など、王様の栄華を垣間見る事ができる。
そして、ここには王家の様々な遺品が展示されている。最近できたそうだ。
また、今の王様が住んでいる場所もある。


そして、この左の写真がアジメール城。
少し迷路のような構図になっている。
王宮の中を廻ると王様の暮らしぶりがわかる。


誰かが言ったものだ・・・

王様は耐えてしまっても、その場所は残っている。
何故、人は醜い戦いをするのか?
永遠の栄華は無いだろうに・・・

ジャイプールの廃墟を見ると何故かそんなことを思い出す。

今の王様は、ホテル経営をして、優雅に今も暮しているそうだ。
年月が変わると、王家もそれに順応しているらしい。

しかし、その周りの人々の暮らしは如何ばかりか?と想うこの街・・・。

<観光の内容と価格のご参考>
*5スターホテルの場合です。(空き状況と指定ホテルになります)

1.スタンダート・ジャイプール・ツアー
 エアコン付き自動車:デリー〜ジャイプール往復
 観光:シティ・パレス、ジャンタルマンタル、アジメール城、風の宮殿
 5スターホテル(朝食付き)の滞在、他の昼食、夕食含む
 お一人様/50,000円 、お二人参加の場合 お一人様/48,000円
 
2.豪華・ジャイプール満喫ツアー
デリーからエアコン付き車:デリー〜ジャイプール往復
観光:シティ・パレス、ジャンタルマンタル、アジメール城、風の宮殿
   エレファント・ライド(象乗り)、豪華夕食付きダンスショー
   夕方に山辺のジャイガール城の眺めを楽しむ

ステイ:5スターホテル(朝食付き)、他の昼食・夕食含む。
考えられない、とってもお得な価格です!

2日間で、72,000円/お一人様から、手配可能です。
お2人の場合、車一台なので、割安になります。
お2人様の時、価格はとっても割安。68,000円/一人です。

3人様の時は、車の変更がございますので、別途見積もりになります。

格安ホテルでの観光はぐっと安くなります。
下記参考にして下さい。↓

<ホテルの値段・参考>
 *一部屋の価格ですので、上記からホテル価格を差し引いた値段になります。
5スターホテル:
 150$ 〜 (ダブル)
Maharani Palace: 
   90$〜 シングル、
  100$ ダブル
| インド・パッケージ・ツアー | comments(0) | trackbacks(2)
電車チケット購入方の紹介
インドでの旅行は鉄道の移動は欠かせません。

しかしながら、鉄道の切符を購入するとなると、結構大変な仕事です。
一度経験された方ならば、その人込みの多さと、係員のノンビリさで嫌気がさす事でしょう。インド人の私も嫌です。

女性の購入者には別のレディース・カウンターが用意されています。女性の購入者が、並んでいるとそちらに行けと言われることもあるかもしれません。

女性も意外に根性が悪くて、割り込みや「自分は忙しいので先にして欲しい」などと言ってくる場合も有りますが、無視して並ばないといつ自分の番が回ってくるか分からない状態になります。情けは禁物ですよ。

下の写真は、チケット購入用紙です。
まず、この用紙を渡しているカウンターを聞いて、用紙を貰います。記入してから、並びます。
その要点を説明します。

最近はインドの駅構内には、満席などのチェックをする機械がどこか片隅に置いてありますから、そこで、行き先、電車名、電車番号などをチェックして記入しても良いでしょう。行き先に対して何電車かは到着すると思いますが、細かくチェックしないと、その日には出発していなかったり、到着したい時間が違っていたり、などなどといろんな細かい事が電車によって出てきます。

分からない場合は、要点だけ書いておいて、駅の購入窓口で直接聞くと良いでしょう。しかし、英語は必須です。

1〜3の欄には特に日本人がチェックする必要はありません。
次の4.の四角い囲いの部分ですが、
Train No. & Name は電車番号と電車の名前とを記入します。
*分からない場合は下記の『Station name』で何があるか聞いて下さい。
Date of Journeyは、出発日
Class は、電車席のグレードを書き込みます。エアコン付きの3等寝台列車は 3A/C、2等寝台車は 2A/C、1等車は1A/C を記入します。
A/C車両が高いなと思う人は、Sleeperです。
(*でも、この車両を購入の場合は注意が必要です。下記続きを読むを参考に)
Station from は出発地 とto は 到着地名です。



その下にある枠の部分には自分の情報を書きます。
Name in Block letters (名前を大文字で) Gender(性別)   Age(年齢)
(例)YAMADA HANAKO    M=男性/F=女性   35

を渡航者の人数分(全員)、記入してください。
外国人の渡航者の場合はパスポートが必要です。必ず購入時は持参して下さいね。

さぁ、これであなたも自分で電車の切符が購入できそうですか?!

ピーパル・トラベルでは、電車の切符代理購入もしています。何人でも手数料は500ルピーです。(たくさんの人ですとお得ですね。笑。)
切符購入でお困りの方は、お気軽にご相談して下さい。


*    *    *    *    *    *    *     *   
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デリー観光 チャッタール・プール・マンディール
ニューデリーの3大ヒンドゥお寺の一つと言われるチャッタールプール・マンディール。
意外に訪れた事もない人も多いだろう。
ヒンドゥ教徒にとっては、かけがいのない場所とも言えよう。

このお寺は、南の端に位置して、周辺にたくさんの見所が集まっている。

中央デリーから向かうと、始めに左側にヨガセンターを見ることができる。
有名なヨーガの先生が教えている。
(私の会社でもここのヨガ・ツアーを組んでいます。ヨガをしたい方は、メール下さい)

次に左手には、南インドスタイルのお寺がやってくる。
(左の写真参照)
入場は無料です。



その反対側には、巨大なハヌマーンの像が見えます。

少し行く所に駐車場があり、その脇からまた違うお寺を見ることができます。

少し歩くのも良い感じです。

この駐車場の向かいにあるヒンドゥ教のお寺で皆、お参りしています。

ヒンドゥ教徒でなくても一度は必見、お勧めの場所です。
| ニューデリー観光 | comments(0) | trackbacks(0)
ニューデリーでホテル探し
ニューデリーなど、インドの大都市ではホテルの価格が沸騰しています。
ご存知ですか?

バンガロールのホテルの価格は世界一になってしまっているようです。
その理由は・・・
インド人気にホテルの数が追いつかないそうです。

現在、ニューデリーでも、5スター・ホテルは、150$以下で確保できる所はほとんどありません。また、9月から価格上昇すると公表されています。

下記には、主なスターホテルを記入しました。参考にどうぞ。

<インドはチップが必要>
目安としては、ポーターなどには10ルピー、簡単なルームサービスや枕の下には、1ドル程度、食事には一般には食事の10%のチップを支払っています。あくまでも目安としてです。

<安宿について>
安宿を探されている場合、ニューデリー駅の前のパハルガンジに行かれる方も多い様ですが、行方不明になっている一人旅をしている日本人も多くいます。
安宿ご利用は十分な知識が必要です。

また、インドはHIVエイズが深刻な国家としてUNでも名を上げられています。
インド人のモラルが崩壊しようとしている現状で、エイズの事も知らないインド国民が未だにたくさんいます。売春などでは特に危険な現状です。こういう内容はしっかりと知る必要があると思います。

ニューデリーに来られる前やニューデリーに着かれてから、ホテルを探している場合、一報下されば、ホテルを提案する事ができます。

気軽にメール、又は、お電話下さい。
連絡先は、会社案内ページをご参考下さい。

また、提携先のホテルにおきましては、格安で提供が可能です。お見逃し無く!
* * * * * * * * * * * **
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| ホテルの手配について | comments(0) | trackbacks(3)
サロジニ・ナガール・マーケット
ニューデリー、人気の服のマーケットと言えば、サロジニ・ナガールでしょう!
ラージパト・ナガールもありますが、今日はサロジニ・ナガールをご紹介しますw

サロジニ・ナガール・マーケットと言えば、ニューデリー駅からは結構遠いですが、調度、ニューデリー駅〜空港に行く道の真ん中辺りに位置します。
有名なマーケットなので、名前を言えば、ほとんどのオート・リキシャはわかる筈です。

ここでは、大体、インド製の安い子供服、パンジャビ・スーツ(既成・仕立て布 共有り)、サリー、男性の洋服、その他にも、靴、鞄などがメインに、その辺一角が車の入れない状態(インド風歩行者天国?!)で、露天やお店で立ち並んでいます。

一着のパンジャビ・スーツの仕立ては、時間がかかります。
今は一日でしてくれるところは余りありません。旅行者には難しいかもしれませんね・・
布を買って、自宅周辺で縫って貰ったら良いでしょう。
最近、スーツのミシン代も高くなってきました。100ルピーよりも安くできるところは、ニューデリーでは余り見かけない状態です。

他の部分縫い、例えば、ジーンズの裾上げとか、袖の無いパンジャビ・スーツの袖付け(袖の布が別で付いています)には、周辺のミシン屋さんがお勧めです。お店の人が持って行って付けてくれます。30分くらい待たないといけませんが、10ルピー 〜 です。

駐車場も周りにたくさんありますが、良く似たお店が多いので、初めて来た人はどこに止めたがしっかり注意して知っておかないと大変な事になりますよ。

日曜日や休日は凄い人ですw下↓写真



サロジニ・ナガールでも、一昨年、爆発事件がありました。
最近は警察などが取り締まっていますが、不審物には気を付けて下さいね。
| ニューデリー・マーケット情報 | comments(0) | trackbacks(12)
インドの電車
インドの電車について、結構よく質問が来ます。

インドは広いので、長く滞在する旅行客にとっては、電車は、とても大切な乗り物です。国内航空では未だカバーされていないエリアもあります。切符の購入も大変ですが、それも後にお教えしたいと思っています。

人気は、ラージダーニ(Rajdani)電車。電車の速度も速いことと、ミネラル水、全食事付き、プラス、朝夕2度のティータイムもあり、食事を駅で買うことの大変な外国人にとっては至れり尽くせりです。
最後に少しチップ(目安として30〜50ルピー程度)を払えば、それで結構、安心な旅ができます。

他の電車ですと、少し格安ですが、電車によっては一食大体、30〜50ルピーでも、余り美味しくも無い場合も多く、外に行くにも何がよいか分からなかったり、それを食べて腹下しにあったりと、一時旅行客にとっては難しいことも多く有りますが、食事は質素にしても良いけど、移動費を安くと言う方ならば、それでも良いかもしれません。

最近は、国内航空を利用するインド人も増えましたが、それに伴い、下級クラスのインド人が、電車を使う機会も増えています。

それで、値段も高目のエアコンが付いている電車に、モラルの無いインド人客も多く乗り始めたので、列車は結構、満員状態です。インド人のステイタスが上がってきましたから。
このエアコンも、時々は壊れていたり、時々は効き過ぎていたり・・・効き過ぎていたら毛布を貰う事ができますから、貰ったら良いと思いますが、暑い季節にエアコンが止まってしまった列車になってしまったら、それは最悪。満席の場合は、我慢するしか仕方がない事もあります。

他にも、日本人のお客さんにとっては、汚いトイレを経験したり、いろんな臭いのする列車の中で一晩寝る旅はとても大変だと思いますけど、これもインドの現状・インドを実感するためだと思い、ご了承下さい。
でも、あまりに酷い場合、電車の乗務員に言えば清掃してくれるはずです。

一番長い旅で、北インドから南インドへの列車の旅は、2晩宿泊する様になります。

電車の旅の詳しい紹介はは後でしますね。

ご質問がある方は、気軽にコメントに記入して下さいw
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ニューデリーを満喫ツアー
意外に、ニューデリーは観光するところがあります。
旅行の仕事を10年間しているので、どんなツアーでも組む事ができます。
そんなプランの一つを紹介します。

デリー在住の皆さんには少しアレンジして提供しますし、
他の州から来て、デリー観光をどうしようか迷っているあなた!
には調度良いお勧めプランかもしれませんよ。

デリーの隅々?を紹介する
『ゆったりニューデリー・3日間ツアー』と言うのを企画しました。
興味のある方は、是非、どうぞ♪

−− ニューデリーゆったり4日ツアー −−

<ツアー内容>
到着日:デリー空港 〜 ホテル (休息)
2日目 : 中央デリー観光
     ラクシュミナラヤン寺→インド門ガンジー博物館 → 昼食 → 
     国立博物館 →  ショッピング → 夕食 → ホテル
3日目 :オールド・デリー周辺
     ラール・キラー → ジャーマ・マスジット → 自由時間(コンノート・プレイスでショッピング散策) → ジャンタル・マンタル → 昼食 → ラージガート → フマユーン廊 → アクシャダン寺 → 夕食 → ホテル
4日目 : 南部デリー観光 
      ロータステンプル → 自由時間(ショッピングモール・アンサル・プラザでショッピング) → 昼食 → クトゥブ・ミナール → アーユルベーダ・マッサージ → ショッピング → 夕食 → ホテル
5日目 : ホテル → 空港 → 帰国

< 価格の範囲 >
含まれている物:空港送り迎え、市内(当社指定分)観光、イベント料、交通費、食費
含まれない物:上記以外のすべて。
 *食事の飲み物代はご自分でお支払いお願い致します。

<ホテルとツアー・パッケージ価格>
ホテルは希望によって手配いたします。
ホテルの価格で、差ができますから、ホテルの価格でツアー価格を決定しています。

バジェット・ホテルの場合 7万円(全パッケージ価格/お一人様)〜
4スターホテルの場合10万円(全パッケージ価格/お一人様〜
5スターホテルの場合12万円(全パッケージ価格/お一人様〜

手配可能です。

* 特にこのツアーでは、ご本人様で行かれたい所に関しては、別途、交通費を正規の料金でお支払い頂いています。ご了承下さい。

< その他の注意 >
*国際航空券はご自分でお求め下さい。(インド到着後からのプランです。)
*スルーガイドはご希望で付けます。(一日600ルピー)
*チップは、インドでは英国支配時からの名残で存在します。感謝を込めて、あげて下さい。

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受付者名:Manoj Prakash
住所:Nathu Singh complex,92B/5−2nd floor,Munirka,New Delhi,India
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        naturemax@infoseek.jp(日本語可)
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マザーテレサで格安・現地で親しむボランティア・ツアー
マザーハウスで、ボランティアをする人が年々増えているようです。
それは日本人だけではなくて、他の国の人々も同じようで、いろいろな国籍の方々が参加し、今は、アジアの国々からも参加しています。

今、マザーハウスでのボランティアは、他の時間の過ごし方として、インドの一般のご家庭に滞在するホームステイが人気になっています。

ホームステイ写真は、あるホームステイ先のお部屋の一例です。
(これは参考です。)それぞれの家庭によって、違いますので、これを基準と思わないで下さいねw
インド旧家を利用した場所もありますし、どのような場所があなたに当たるかは、神のみぞ知る?!


< ホームステイの人気の理由 >
ホーム・ステイですと、インドのホテルで一人で長い夜を過ごすよりも、インドの一般家庭と住む事ができ、『いろいろな会話を楽しむ事ができる+安全』と言う事で、人気を呼んでいます。

< 得だね!ホームステイ >
ホームステイのお得さは、現地の家族との面白い語らいだけではなく、朝食と夕食を含めてくれています。特に朝ははボランティアに出発するにも、朝食は必須アイテムです。
朝ボランティアは結構、重労働です。しかし、朝食はインドではなかなか外食と言う訳には行きません。だから、7時や8時など自分のいい時間にホームステイ先のご主人や奥さんにお願いしておくと、用意します。(遠慮は要りませんよ。家族の一員として、迎えてくれていますから。)
 夕食も自分の予定時間でお願いして下さい。でも、昼食は外食になります。(普通クラスのレストランで、大体一食100ルピー程度)
インドでは食事は大皿で来ますから、結構一人だと、食べきれないし、一皿しか頼めなくって、飽きた!と言うこともあるかもしれませんね。

マザーハウス&マザーハウスのボランティアに関する詳細はこちらを参考に!

『格安のパッケージツアー』は下記をチェック! 
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インディアン・エアライン(Indian Airlines)
Jet Air に続いて、古くから信頼されているのが、Indian Airline。
もし席を早くから予約すれば結構格安で確保できます。
サービスは、普通です。

<サイトから>
インド政府により運営され、1953年8月1日から最初の運行をしている。
現在もさすが、政府運営!インド国内空港発着は最大数を誇る。
インド国内58都市(下記参考)、海外へ18ヶ国(スリランカ、ネパール、マレーシア、シンガポール、USA、中国、クエイト、オーマン、 UAE、バーレーン、タイ、ミャンマー、パキスタン、アフガニスタン、バングラディッシュ、モルディブ。

< こんなことも?! >
政府運営な所為か、少しフライトアテンダントの年配者が多い事と、誇らしげに接待してくれるのは良いけども、横柄な態度もあるので、見てて気分(雰囲気)が悪くなる時もしばしばある。

<ワン・ポイント>
インド国内の機内食は、ベジタリアン(菜食主義)とノンベジタリアンがあります。必ず聞かれますので、覚えておきましょう!

Indian Airlineの公式サイトはこちらから、どうぞ。(英文です。)

発着の空港名参考は下記にあります。どうぞご覧下さい。

<注意>
1.インドの国内空港は結構小さいので、いつも、とても混雑しています。
国内空港だからといって侮らず、早めに空港に着きましょう。
2.発着時間・場所に関しては、出発前に確認する事が必要です。
時々、早くなったり、遅くなったりしますし、待っていてくれない飛行機会社もあります。違う空港(国際・国内などの違い)で発着変更の場合があります。
3.霧の多いシーズン(冬季11〜3月頃)は、時間の変更が多くありますし、遅延などは日常茶飯事です。予定をキツク立てると大変な事にありますから、よく考慮して下さい。

*ご参考に、航空券手配の代行は、その時の航空券料金+正規空港税に手数料500ルピーを頂いています。
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