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健康増進!ヨガに挑戦
今日は、知っとく情報です。
インドで大人気の『ヨガ』でございます。ヨーグとも言いますし、ヨーガとも言います。
日本ではヨガと言っているようですね。なので、ヨガにしましたよ。

ヨガは、今、インドで大人気です。何故かと言うと、やっぱり太っている人が多いから?!笑。私もお腹、出てきましたよ。
それで、私のヨガの先生は私にお腹をグルグルと回す(実際は腹で呼吸するのを大げさにする)ことを一時間しなさいと言われました。。。一時間はどう考えても無理ですよぉ、先生!と思わず言ってしまいました。。
すると、周りの人も時間がないって・・良かった、私だけじゃない!最近はインド人も忙しいんですって。

でも、この運動法はすべての内臓に効果的だそうです。この運動の良い動画を見つけたら、掲載したいと思います。皆さんもやってみてください。
実際は、腹式呼吸をする状態をメリハリを付けて大きく腹を動かします。

一日一時間するだけで本当に健康間違いなし。結局は、体の循環を良くする=血液の循環を良くする=内臓の働きを良くする  だと言う事です。

うちのグル・ジ(ヒンディ語:先生の意)の紹介をしましょうw

名前は、スワミ・カウシャール・デーヴ師です。ちょっと、ボケちゃいましたね。。。

若いですね。でも、良い先生です。
今、インドで人気のスワミ・ラームデーヴ師の弟子です。一緒にいる写真も有ります。でも、一見笑顔が可愛いし若いので、アイドルのような素質が有ります。
貧乏な人々に無料で教えたりもしています。ボランティア精神の高い先生です。

普段は、ラムデーブ師のヨガ・センターにいて、朝・夕二回ヨガを教えています。
*注意:食事前しか、ヨガはできません。
そして、特別に体の調子が悪い人には、医師の診断もここで受ける事ができますし、また、アーユルベーダの薬も処方しています。


でもこの場所は遠いので、旅行者の方は、ホテルで教える事になるでしょう。
インドに来て、「少しヨガが体験したい」と言う人にはお勧めです。日本に帰っても、できるように教えますよ。
| 知っ得・インド情報! | comments(23) | trackbacks(0)
ジャンマ・マスジット
オールド・デリーの続きですよ。
今日は、ジャンマ・マスジットです。


カメラもビデオも200ルピー取られると言う事で、ケチになってしまいましたから、下から撮りました。(入場料はなし)
以前はビデオは駄目だったのですが、カメラは良かった筈でした。

ジャンマ・マスジットはラールキラーのほぼ前に位置します。
コンノート・プレイスからですと、デリーゲイト(デリー門:小さいのですが・・・)の方へ走って、超えていくとあります。
ここもたくさんの人がごった返していますよ。

ジャンマ・マスジットは1656年に建てられたと言われています。
礼拝場には偶像礼拝をしないムスリムらしく、彫刻の他は何もありませんが、建物は壮大なイメージです。なにしろ、インド最大のイスラム教のモスクですから。

涼みに来ている人、お話している人など、皆さん、イスラム教の帽子を被り、イスラム教スタイルの女性に会うことができます。

この周辺もそうです。
ジャンマ・マスジットの門をくぐって外を見た風景↓。


凄い人でしょう?!
イスラム人の方がたくさん居住しています。この街にはたくさんのお肉屋さんがいっぱいです。ヤギの群れも見ることができます。でも、皆食用です。可哀想ですね・・・でも、私も食べます。マトンは好きですw

ここをインドらしいと言う人がいるかもしれないけれど、私はこういう場所は苦手で余り来ていないのです・・・

しかし、そんな人でも一度は来た方が良い、一度来たら、その壮大さと周辺の賑やかさに興味を持ち、更に来たくなる?!ような場所ですよ。

注意:この前は、爆発事件があったので警戒が厳重になっています。でも、その後、喧嘩にならなくて良かったなと言う感じですね。
今は、いつもと変わらないジャンマ・マスジットです。
| ニューデリー観光 | comments(3) | trackbacks(1)
カイラーシャナータ寺
久しぶりの南インド。
現在(5月28日)、カンニャクマーリーからモンスーンが始まったと言うので、少し涼しくなりそうな気配。これからまた、南インドの観光シーズンが始まりそうです。
出かけて見ませんか?南インド。

今日のご紹介は、カイラーシャナータ寺です。
カーンチプーラムにあります。見所も多くて、実際はヒンドゥ教徒にとってはとても聖地な場所です。
でも、日本の皆さんにとってはインドの観光地ですね。

写真は↓


建築様式が素晴らしいですね。シバ神の祀られた神聖な神様の住む場所です。
インドでは神々を祀るために、たくさんの労力が使われています。
神様を祭るということに素晴らしさを感じているからです。

カーンチプーラムは、大体日本からのパッケージ・ツアーですと、チェンナイから車で日帰りの旅をします。
大体、片道2時間で、ほとんどの一日の旅になります。

インドの寺院は靴や靴下まで脱ぐ所が多くて、日本人の方は苦労されているようですね。
旅行者の方は旅行でお寺に来ていますが、インドでは、どこでも神様を奉る館ですので、不平を言うと神様が聞いているかもしれませんよ。笑。

旅行で来てても、神様へのマナーの一つとして、喜んで参加して下さると、神様も良い運勢を下さるのではないでしょうか?!
| 魅惑の南インド | comments(2) | trackbacks(6)
デリー大統領官邸
ニューデリーにあるインド門周辺は、官邸街が点在しています。
この辺りにはたくさんのグリーンも見られて、ニュー・デリーのキャッチ・フレーズにある「グリーン・デリー」に相応しい町並みに整うように努力されているようです。

インド門の西側には大統領官邸があり、その右脇には国会議事堂があります。インド門に来られた時は、見られると良いでしょう。



壁の色も独特で、美しいですよ。下は道を挟んだ左側の風景(インド門を背景に)


昔はこの壁を猿がウロウロとしていました。結構、たくさんで怖かったものです。最近はこの裏手の地域に追いやられているようですが、今もたくさんいます。
*猿はむやみに近づかないように。(かまれると狂犬病よりも恐ろしいとされています。)野生ですから、食べ物を持っていたりすると襲い掛かる危険性は十分です。

さて、インド門に向かって走り出しましょう!



この写真の遠ぉ〜くに見えるのがインド門です。

この広大な敷地は、公共のイベントにも使われます。そういう際は、全体が厳重な警備体制に入ります。車の行き来も規制されてしまいます。

インド門は国民の行楽としても、夕涼みの場所としてもとても人気です。
左右の端にある池ではボート乗りや子供達が水浴びしています。(水は綺麗にはみえませんが・・・)
| ニューデリー観光 | comments(0) | trackbacks(6)
日本大使館〜デリー
インドで、「パスポートを無くした〜」「盗難にあった〜」などなどありますね。そんなこんなで大使館に行く用事がない事を祈りますが、知っておいて損は無いでしょう?!

旅行者の方だけじゃなくて、在留邦人にとっても大使館を知ることはとても大切です。インド人と結婚して、インドに住んでいるのに、まだ、大使館に在留届け(インドに住んでいる日本人は提出しなければいけませんよ)を出していない人は、大使館で届書を貰い、記入して提出された方がよいですよw

在インド日本大使館では、「安全対策マニュアル」の冊子や他にも、日本人向けの病院や警察署リスト、生活情報などいろんな情報を提供しています。
インド人からみると異常に警戒しているなぁと思うこともありまして、少し笑えますが、海外(ここではインド)生活が初めてと言う方は、知っ得なことでしょう。

デリーにある日本大使館は、大使館外にあります。(住所は下)


こんな風に塀に囲まれているので、場所を知らないと結構探さないといけないですね。私も初めて訪れた時は、オートに倍の値段を請求されました。酷い。。。

でも、整備されてとても綺麗な場所にあります。


門の前にはガードさんがいます。テロなどの警備のために車等の乗り物は前には駐車できないようになっています。門のすぐ中では名前などを書いて下さいね。

在インド大使館/ニューデリー
住所:50−G,Chanakyapuri,New Delhi,India
郵便番号:110019
電話番号:011(デリー市外局番)−2627−1587,2627−1374
(休日を含めた24時間対応されているそうです。)

| 知っ得・インド情報! | comments(0) | trackbacks(11)
空港送迎+宿の予約 代行
結構、インドで困ったという人の内容に、「到着日が深夜なんだけど、どうする?」が有りますね。

Peepal Travelでは、タクシー手配をして、空港に迎えに行かせています。

お客さんの名前を書いたプラカードを持っているので、そのプラカードを持っている運転手さんが、確実にホテルに送迎する事が出来ます。

私達の会社のタクシーはすでに10年以上も経験を持っていますから、社員教育も万端です。安心して、依頼して下さい。オートの危険度はタクシーよりも高いですから注意です。

ホテルも日本人が好む清潔なホテルを用意していますし、初日だけそこにして、翌日から、安宿に行っても良いのではないでしょうか?!

タクシー送迎は、250〜500ルピーです。値段は距離で変わります。空港の近くでひとまず。と言う方は、250ルピー程。タクシーメーターが有りますから、その金額+迎え料を支払ってあげて下さいね。
初めからデリー中心街に行きたい場合は、350ルピー以上になります。

(でも、深夜の場合、必ず、料金は20%増しになります。一般の拾ったタクシーも同じで請求されます。)

一泊、ダブル部屋(AC付き)1,200ルピー 〜 になります。
うちのお勧めホテルは、AC付き/ダブル部屋/1200ルピーで、Karol Bargにあります。中心街です。
日本人の方が泊まるのに良いホテルを選んでいますが、予約やシーズンの都合で、どうしても良いホテルが空き室がない場合もありますので、ご了承下さい。

皆さん、危険を犯してでも、宿探しに走るという人もいる様ですが、様々な形で、深夜の一人での移動をしないようにと、情報が流れていますね。本当に危険です。
行方不明者も後を絶ちません。

時々、日本人の旅行客の方と一緒に話していると思います。5,000円払って、命が守れるならば、その方がどれだけ安いでしょう。金銭で物を図っていると、とても大変なことになりますよ。インド人がしないと言うことに対しても、日本人の皆さんは結構、軽く考えて見える事があります。是非、気を付けて下さい。
| 各種購入方法について | comments(1) | trackbacks(0)
インド・占星術
インドと言えば・・・なんでしょう?!

そうです!占星術。インド占星術はとても有名です。
ピーパル・ツアーではいろんなインドを楽しんでもらいたいと思い、面白い企画をたくさんしています。

占星術は、日本の占いも一緒かもしれませんが、かなり細かく星の動き、惑星の動きを誕生日から割り出し、年追う毎に、その影響を読みます。

インドでは新しい出発がある時、(例えば、結婚式は有名ですが、お店を出す時、家を買う時、新しい家に入る時、ビジネスを始める時などなど)占星術をして、儀式をしたり、魔よけのための物を買ったり、自分の信じている占星術師に尋ねながら、しています。

今日は、うちの素晴らしい占星術師を紹介します。

占星術師の名前は、サンジェイ・シャストリ師。
先祖5代が占星術師で、特におじいさんは、シルディ・サイババ(このサイババはインド人にとても尊敬されている・サティ・サイババはこのサイババを前世のサイババと言っています。)に使えていた方だと言うだけあって、凄い能力があるんですよ!それは・・・

写真は、シルディ・サイババ↓

*もう一人のサティ・サイババではありませんので要注意。

誕生日と生まれた場所で、現在・過去・未来のいろいろな出来事を語ってくれます。と言うのは普通ですね!驚きません。笑。

 何がすごいかと言うと、本人の顔を見れば、その人の生まれた家庭環境、性格、などなどを察知し、さらに、家族の影響などもわかると言います。

私はですね、実はインドらしいのですが、誕生日がはっきりしていません。笑。
そうすると、占いができないんですよ!困ってます。

でも、サンジェイ師は、私の星を当てて、生まれた境遇、最近の出来事、性格、状況などなどを語った上に、どんな事が良いかなども教えてくれます。
通常の占いと変わりませんが、家族環境などを当ててしまう所が、インド占星術師の凄い力でしょう!
これからの方向性なども明確に教えてくれましたよ。

私の妻も見て貰いましたが、小さい時の両親の育て方とか、最近では両親の体の調子の問題だとか、本人の細かい性格まで、何もその前に話していませんでしたが、即座に言い当てました。
インド占星術、驚異ですね!

住んでいる所を見ると、何と、風水のようにしてその位置を適性してくれると言う事です。

サンジェイ師の写真↓


サンジェイ師に占ってもらいませんか?

旅行者の方:ニューデリーに来られた時に一報下さい。(予約制です。)
その場合の、鑑定料は5,000ルピーになります。(通訳つき)
1時間以上(話されたい内容が納得できるまでも可能です)でも、時間の許す限り、また、何でもしっかりと詳しく教えてくれるので、安心して下さい。

日本からの場合、誕生日・日数が分かれば教えて下さい。
ある意味、会話していないので、簡素になりますが、疑問を2つまで書いてメール下さい。日本語で通訳したものを封書で発送します。
その場合、お一人様、5,000円(インドからの送料込み)で、インドに送金する場合のみ可能です。

注意:
「信じる・信じない」や「占いでの言葉」は、あくまでも、占星術上の結果ですので、皆さんの判断に一任しています。
その場合の如何なる責任は、一切こちらでは持てませんので、ご考慮の上、お申し込みして下さい。お願いします。

お問い合わせは、会社紹介の欄で、会社宛て、メールに一報下さい。
| 知っ得・インド情報! | comments(0) | trackbacks(16)
チャンドニー・チョークでお買物
この前の続きで、さらにオールド・デリー周辺。
ラールキラーの前には大きなバザー(インド人ッぽく言うと“バザール”)がチャンドニー・チョーク。
ラール・キラーの玄関口の正面に当たる道を反対に向かっていくとそこは、チャンドニー・チョークです。
ここがまた、凄い人・人・人。



大通りを少し中に入ってみると、小さい道の両側に店が立ち並び、市場のような価格で買えるマーケットになっています。

さぁ、ここで、何を買うか?!はあなた次第。何でもインドっぽいものはあります。

少し休みましょう!と言うことで、ラッシー屋さんへGo!



この土で作った器に入ったヨーグルトは余分な水が土に吸収されるので、ヨーグルトが美味しくなります。そして、土で作った器で飲みますw美味しい!

でも、日本人様のお腹に合うかは疑問です。一応、値段は、17ルピー。
真ん中はラッシーを作るのに、ヨーグルトを拡散させる機械です。

さてさて。ラッシーで力も入ったところで、ショッピング!
こんなお店もありますよ。↓



いろいろと見ることができるので楽しいところですが、奥も深いんです。一人で余り知らない人に付いて行かない様にして下さい・・・
この辺は、小さい場所にごちゃ混ぜに人々が住んでいます。どこに連れて行かれるか、どこに来たかも分からなくなりますから、自分で良く見て、他の人が買物している範囲で買物しましょう。そうでないと、この辺を知らない人にとっては、危険です。

また、インド観光では、未だに行方不明者が後を絶ちません。
知らない人・所にむやみに付いて行ったりしないようにして下さい。

凄い人+リキシャ+物を運ぶ人+ショッピングする人などでごった返しているので、スリ等には充分な注意が必要です。
| ニューデリー・マーケット情報 | comments(2) | trackbacks(6)
話そう!ヒンディー語で 1
1人旅・2人旅、団体旅行・・・に関わらず、知ってて得なのは、現地の言葉。
結構、会話が弾むと楽しいこともいっぱいです。

若者は結構、何でも挑戦!で知っている言葉を連発して、インド人を笑わせたり、気さくに変な日本語を教えてくれたりして(どうもありがとう)、インド人もビックリ状態で、馴染めていますが、お年を召された方は、少し溶け込むのが難しいようです。

気軽に使える、ヒンディ語を紹介します。

まず、会ったら、「ナマステ〜〜」。(一般の挨拶)
両手を合わせて拝む感じで言うと、尊敬心が見えてさらに良いでしょう。

さようならも、「ナマステ〜」です。

ナマステには、「ナマスカール」と言う表現もあります。大体同じ意味です。日本人はどちらを使っても良いでしょう。

でも、この「ナマステ〜」は、ヒンドゥ教徒に使います。
ここが難しい!インド人ならば大体服装・顔などで、分かりますが、大概の日本人には見分けは難しいと思います。

大体、インド人は知っているので、日本人がどんな挨拶をしたとしても、挨拶をしてくれると思いますが、内心、良い気持ちはしないようなので、一応、注意は必要です。

そう、相手がイスラム教ならば、「アッサラーム・アラェクム」ですよ。
そして、挨拶の方法も変わります。
手のひらを自分の方へ向けて顔に手のひらを近づけます。2回程。
これが反射的にできたら、あなたもモスリム・ワールドでやっていけます!?

そして、ターバンを巻いたシーク教徒の人には、「サト・スリー・アカール」と言います。

インドはこんな風に、たくさんの宗教で違う言葉を使っています。

仲良くなったら、相手も、自分はこういう所から来てて、こう言う宗教なので、「こういう風に言ってね!」と言うように教えてくれると思います。
なるべく、相手が好む話し方で、不愉快の無い様にしたいですね。

さらには、州によっても言葉が違うので、やっぱり、インドは混乱・混乱!?ですね。
| 旅の会話 | comments(0) | trackbacks(1)
ラール・キラー (Red Fort)
さぁ、どんどん、ニューデリー観光のサイトが続きますよ。

今日は、レッド・フォート(英語)・ラール・キラー(ヒンディ語)です。



このレッド・フォート。あのタージ・マハルを建てたムガル朝のシャー・ジャハーンさんによって、建立されました。

中には一般の人との謁見の間、貴賓との謁見の間、そして、チェスを楽しんだとされる庭園など、王様の栄華がありますが、やはり、廃墟となった今は、壁にはめ込まれていたとされる数々の宝石の装飾は、その時の戦によって盗まれてしまったと言われています。

中には、博物館もあって、インドの古来の芸術を見ることができます。

レッド・フォートの周りは綺麗な公園になっていて、その周辺はとても緑も多く、初めその場所に来た時には、壮観なイメージがするでしょう。一見の価値は有りますw

しかしながら・・・
このレッド・フォートは最近、日本人の観光では行かないようです。と言うのも、ここはオールド・デリー。
実際に、デリーで住み始めた日本人も余り行く気がしない場所になって来ています。
何故でしょう?!
インド人の私も余り行きたいと思わないのです。。。

何故かと言うと、人はごちゃごちゃ、スリもいる。痴漢もいる。物乞いも多いなどなど、治安があまり良くありません。
それで、あまりツアーでは行かないのです。

行きたい方はお気をつけていってらっしゃい。

うちのツアーで行かれたい方は、他のページをどうぞ!
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